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Author:ごす
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[20081003]
   「今期終了アニメを評価してみないか?2


ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人の管理人・ピッコロさんの企画です。

『この企画は、前期から続いている2クール作品、7月より始まった1クール作品・・・これら今期終了作品(9月終了)の評価を点数で表してみようじゃないかというものです。』

 <このエントリーは、途中追加で書き足していく予定です>

ノミネート作品は下記の通り

コードギアス 反逆のルルーシュR2
マクロスFRONTIER

ゼロの使い魔 三美姫の輪舞
我が家のお稲荷さま。
隠の王
S・A ~スペシャル・エー~
ネオ アンジェリーク Abyss -Second Age-

夏目友人帳
Mission-E
ワールド・デストラクション ~世界撲滅の六人~
モノクローム・ファクター
ウルトラヴァイオレット:コード044

RD 潜脳調査室
秘密~トップシークレット~
恋姫†無双

セキレイ
スレイヤーズREVOLUTION

イタズラなKiss
魔法遣いに大切なこと ~夏のソラ~
西洋骨董洋菓子店~アンティーク~
ストライクウィッチーズ

ひだまりスケッチ×365
To LOVEる

乃木坂春香の秘密
鉄腕バーディー DECODE
薬師寺涼子の怪奇事件簿

狂乱家族日記
BLASSREITER
二十面相の娘
アリソンとリリア
チーズスイートホーム



 例によって色分けしてみました。
全編通して視聴したものちょっと観てみた観てねぇや、 でございます。

■ストーリー
■キャラクター性
■画
■演出
■音楽
■総合的な評価

 上記項目を5点満点での評価を付けていくワケです。

さて、何から書いていこうかな

・ワールド・デストラクション ~世界撲滅の六人~
■ストーリー・・・2
 ラストで強引に纏めたろこれ。
 続きはゲームでね ってか。
■キャラクター性・・・3
 人間、獣人、それぞれの生活や個性が見られるクマ。
 誰を入れて「6人」なのか分かりづらいクマ。
■画・・・3
 普通に動いてます。
 キャラ、メカ共に凡庸。ゲーム原作ならもっと拘れよ。
■演出・・・3
 古谷徹と池田秀一のキャスティングに
 それ以外は凡庸。
■音楽・・・3
 OP、ED 結構好きですが、BGMとか印象に残るものは無し。
■総合的な評価・・・2
 アニメのストーリーとしては出来損ない。
 真実と続きが知りたい方はゲームやってね、ってことですかね?
 ゲームの宣伝としてはマイナス効果ではないか?

合計・・・16点


・RD 潜脳調査室
■ストーリー・・・3
 観ようによっては単純かも。
 電脳世界を「海」と表現を置き換えた「明るい未来での攻殻」
 本筋までが毎回一話完結物かと思う出来。 
■キャラクター性・・・4
 非常に個性的。写実的な印象。
 でも「かぼちゃワイン」を連想してしまいます。女性キャラが肉感的。
■画・・・3
 普通に動いてます。作画の崩壊は特に見られませんでした。
 というか、ここの製作ならではの凄いものを見せてくれるのではないだろうか、という期待は削がれた。
 格闘シーンでもう少しスマートに動かせたら評価は変わりましたが。
■演出・・・4
 前半はほぼ1話完結で進め、後半から少しづつ本筋にという構成。時間枠を豊富に使ってギャグパートもありつつ、これが良いのか悪いのか。
 キャラクターの演技に凄く分かり辛い所で凝ってたりします。気付けば面白い。
■音楽・・・3
 OP、ED 独特で結構好きです。
■総合的な評価・・・3
 集約すると2クールは要らない。
 要らないんだけど、スーダラマンとかのエピソードは大好き。

合計・・・20点


・我が家のお稲荷さま。
■ストーリー・・・2
 古くからある「異生物同居テーマ」なんでしょうか?
 ほぼ一話完結物になってしまっている。何がやりたいんだかテーマがはっきりしない。
■キャラクター性・・・2
 結構な人数が出ていたんですが、一部を除いて個性(キャラクター)の表現が下手過ぎる。
 基本的に単純な個性しか見られないのがどうにも・・・
 兎に角、キャラ設定が勿体無い。
■画・・・2
 特に目新しい見せ方や画風は無い。動画も単純。
 主人公?の兄弟含め、女性キャラは総じて同じ顔で、書き分けが出来ていない。
 これがキャラクター性にも影響しているかと。
■演出・・・2
 凡庸過ぎ。
■音楽・・・2
 OPの歌詞とか「??」です。BGMも印象的なものは無し。
■総合的な評価・・・2
 獣耳属性とゆかな分補給が出来れば勝ち組。
 『この物語は天孤と高上家の日常をまったり描くものです。過度の期待はしないでください』ってことですか。

合計・・・12点  赤点です


・セキレイ
■ストーリー・・・2
 こちらも「異生物同居テーマ」なんでしょうか?加えて「ローゼンメイデン」や「Fate/StayNight」風の味付け。一歩間違えれば「るーみっくわーるど」。
 1クールでは世界背景とキャラ紹介で、本筋に入る前で終了。
■キャラクター性・・・4
 結構な人数が出ていたが、それぞれがしっかりと分かり易い。
 逆にキャラのみが救いの作品。お気に入りは絵に描いたようなツンデレ。
 おっぱいいっぱい。
■画・・・2
 狙ったようなアングル多し。サービス精神は買います。
 が、特に目新しい見せ方や画風は無い。良く動いてるように見せてフレーム数は少ない動画で作画崩壊多数。
 やっぱりおっぱい。
■演出・・・2
 古くからある技法のみ。特筆すべきものは無し。
■音楽・・・3
 OPのノリがどこか帝國華撃団を連想させる。
■総合的な評価・・・2
 萌えられれば勝ち組。とにかくおっぱい。幼女分もあり。

合計・・・15点


スレイヤーズREVOLUTION
■ストーリー・・・3
 旧作品からの流れがあるが、初見でも分かると思う。 
■キャラクター性・・・4
 キャラは立ってます。分かり易いです。 
■画・・・3
 いや、今時の作風と比較したら・・・
■演出・・・3
 これも、今風じゃないわな。でもお約束かも。
■音楽・・・3
 普通・・・
■総合的な評価・・・3
 ごめん、惰性で観てたから、評価のしようが無いだに。
 良くも悪くも旧作品のまんまの雰囲気。

合計・・・19点


夏目友人帳
■ストーリー・・・4
 一話完結物。
 根底にあるのは少女漫画らしく「好きという気持ち」と「やさしさ」
 異生物=物の怪と人、人と人との交流が心に沁み、毎話じんわりくる。(たまにマジ泣きw
■キャラクター性・・・5
 主人公の夏目、斑=ニャンコ先生と、養父母、級友たち、各エピソードに出てくる妖怪も、みんな良く表現できている。
 原作と配置が換わっているキャラも居るが、仕様として容認できる。
■画・・・4
 派手さは無いが破綻も無い、安定している作画と動画。
 原作のイメージは大事にしていながら、原作に無い奥行きを感じる。
 ニャンコ先生は原作よりもカッコイイwww
■演出・・・4
 派手なアクションがない分、内面を表現しようという姿勢がよい。
■音楽・・・4
 BGMは騒がしくなく作品に上手く溶け込み、OP、ED共に作品に合っている。
 特にラストに被せてくるEDは、心地よい。
■総合的な評価・・・4
 物の怪が理解できないと、奨められないことが残念。

 ああ、夏が過ぎてゆく・・・

合計・・・25点  ごす今期一押しの作品

・夏目友人帳についての余談
ピッコロさんちの掲示板にて、主人公・夏目の性格が・・・という意見がございました。

 ストーリーは、夏目が舞台となる田舎町の遠縁の親戚・藤原夫妻に引き取られ高校生活をしているなか、物の怪から追われて逃げているところから始まります。
 神社に逃げ込んだところ、偶然にもそこに封印されていたニャンコ先生の戒めを解放してしまいます。
 そして、祖母の遺品の「友人帳」を手に入れたことから、自分を孤独に追いやった原因のひとつである物の怪と、対峙していくことになるのです。

 夏目は幼い頃に両親を事故で亡くし、親戚を盥回し。人には見えてはならないあやかしが見えてしまうので周囲から「嘘吐き」呼ばわりされ疎まれる、といった過去があります。当然、相談に乗ってくれるような友人知人は存在しないわけです。学校の先生すら嘘吐き呼ばわりしてしまいます。
 普通なら陰湿な引き篭もりになってもおかしくはありません。
 友人帳も投げ出してしまえば、物の怪と関ることもなくなります。
 しかし、友人帳の理を知った夏目はニャンコ先生を用心棒に、祖母・レイ子に名を取られた妖怪にその名を返していくことを決意します・・・

 こんな過去があるから微妙に他人と距離を取ったり、心優しい藤原夫妻に打ち明けられなかったり、臆病になるのは普通なんじゃないか、とごす個人は思う次第。

 だからこのお話は、そんな夏目が藤原夫妻に出会い、ニャンコ先生と共に色々な妖怪、人と出会い関ること、そして変化していく夏目自身がテーマなんじゃないか、と。


  ま、ごすの色眼鏡も入ってるかもねw

オタクを毛嫌いしている女性に恋をしてしまった貴方は、彼女に本当の自分を知ってもらう為にオタクであるとことを告白出来ますか?

 そう、ここが不返之点、 POINT of NO-RETURN.  (ぉぃ


 さて、残る2作品は、今期周囲の注目が最も高かったであろうと思われる、「コードギアス 反逆のルルーシュR2」と「マクロスFRONTIER」ですね。
 この2作、エンターテイメント作品をどこまで真面目に見たら良いのかを自身に問われる結果になりました。

・コードギアス 反逆のルルーシュR2
■ストーリー・・・3
 一昔前のトレンディドラマのようなジェットコースター展開。
 展開にかなり強引なところも見受けられ、手段と目的が入り混じって、何度「えぇ~!?」と言ったことかw
 最終話のオチが読めてしまったが、カレンの後日談も入り、良く纏めたとは思う。
■キャラクター性・・・5
 良くも悪くもこれほどはっきりしている作品も少ない。
 声優の演技も合わせて大変印象に残っている。
■画・・・4
 特に酷い作画崩壊は無かったように思う。ナイトメアフレームの接近戦シーンは良く動いていた。
 キャラクターデザインがCLAMPでしたっけ? 頭身が微妙に少女漫画だったのが、個人的に残念。
 (正直好きな絵柄ではない)
■演出・・・4
 個性豊かな豪華声優陣の演技は、素晴らしいものがありました。
 サービス精神も旺盛でネタの仕込みは非常に上手い。
 キャラクターの性格付けというか行動に、一部極端に短絡的な印象も。そこが唯一のマイナス点。
■音楽・・・4
 聞けばギアスと分かるオリジナリティ。BGMも良い感じで効果的に使われていた。
 個人的には前期のOP/EDよりは後期の方がギアスらしくて好き。
■総合的な評価・・・4
 毎回テンポが非常に良く上手く引き、来週も観なくては、と思わせる展開に魅かれてしまう。
 製作側のサービス精神には頭が下がります。
 整合が取れてないところや、謎と伏線をあえて暈しているのが逆に、惜しいところ。
 やっぱり個人的には「ギアスの起源は?」とか「C.C、あんたの名前は?」とか思ってしまうのです。
 大体、ギアスって何なのさ??(w

・合計・・・24点


・マクロスFRONTIER
■ストーリー・・・3
 ここで難しいのが、ナニを求めて作品を観て、どう評価するのかということでした。
 シリーズの集大成でファンサービスに溢れた作品であるが、ではFRONTIER単体で観た時に、オリジナルの魅力に欠けるように思う。
 御都合主義が目立ち過ぎで、死なない主人公たち。ここで「エンタメ作品」である前提を欠くと、評価は最低になる。
 最終話で無理矢理纏めたという感じは否めない。
■キャラクター性・・・4
 主人公アルト以外は高得点。いや、そもそも主人公は歌姫なのか?
 主人公が薄いアニメってのもまたどうかと思う。この辺、未だにエヴァの影響が残っているのでしょうか。
■画・・・4
 美しい背景と3D-CGの技術を垣間見た作品ではある。
 全体的に高いクオリティに対し、一部完全に作画崩壊している箇所があり、逆にそれが目立ち過ぎる傾向。フレーム数の多い戦闘シーンは圧巻との声も高いが、個人的にはアングルがいまいち。
 あと、おっぱい。
■演出・・・3
 ランカ役に新人を抜擢、よく言えばフレッシュな歌声はどこか80年代のアイドルと初期のミンメイを髣髴させる上手い配置。
 一話毎の締めに効果的に歌を入れ、映像も変えてくるところは飽きさせずに良い演出。
 しかし、全体を見れば構成のミスというかペース配分のミスというか・・・最終話で詰め込むだけ詰め込んで、説明的に台詞を言わせ強引に纏めたようにみられる。途中色々サービス精神は感じますが。また、これだけ役者を揃えながら使い切れていないのは製作側のミス。ストーリーや画に関して被る事だが、主軸をどこに置いて進めるのか、途中でぶれた気がしてならない。
 シリーズのオマージュなのかパロディなのか、「どこかで見たシーン」を多用し過ぎる。シリーズ初見の人々は気付いていない様ですが。
■音楽・・・4
 歌が無ければマクロスは成立しないところに、音楽担当に菅野よう子を起用する技。歌をバックに戦闘はお約束とはいえ大変良かった。
 シリーズ歴代の歌姫中、歌シェリルの歌唱力は抜群に素晴らしく、射手座のノリは良く、ダイヤモンドと緩急つけるCDの出来は最高。
 BGMは盛り上がるのだが、「菅よう」にして「どっかで聞いた」物が多かったように思う点がマイナス。
■総合的な評価・・・4
 マクロスシリーズの一環としては、楽しい作品ではないだろうか。
 逆に単体での魅力がCGと音楽に集約されそうで、主人公アルトに魅力を感じなかった、というか、アルトの成長や変化が乏しいのが兎に角残念。(だから最終話で浮きまくる。主軸はそこではないと言ってしまえば終わる話ですが)

・合計・・・22点


 ・・・と、いった感じで纏めてみました。

●ベストキャラクター賞・・・セキレイ「月海」
 シェリル・ノームとオレ的に大接戦www
 他、ジェレミア卿、シャルル皇帝、ニャンコ先生、みんな素敵

●ベストOP賞・・・マクロスFRONTIER後期「ライオン」
 サービス精神溢れるOP映像と、思わせ振りな歌詞。
 
●ベストED賞・・・夏目友人帳「夏夕空」
 ダイヤモンド・クレバスも良かったんですがね、
 放送の最後に毎回同じくして流れる締めの印象で、こちらに軍配。

●ベスト声優賞・・・男性:井上和彦
 ニャンコの惚け具合と斑のかっこよさが同一人物だということが凄い。
 ゲーム「アヌビス Z.O.E」でも非常に印象に残っています。

 ベスト声優賞・・・女性:井上喜久子。
 悪役も素敵過ぎる。ここがポイントでした。
 女性部門ですと次点ゆかな。惜しいのは天狐とセキレイの演じ分けが出来ていなかったこと。



 以上。
 いや、これは大変だったわ。
 ちょっと書くのに結構悩んだ。集計するピッコロさんはもっと大変なんでしょう。
 頭が下がる思いです。
2008-10-03(Fri) 00:00 Animation | TB(1) | コメント(2) | 編集 |
  • れびう from ろっどめいと


  • お疲れさまでございました。アニメ僻地故にリアルタイムで観られたアニメはまったく無い身分(マクロスFを動画さいとで最新話→アニマックスで再映待ち)なワタクシメでございまするが,毎度楽しく拝見させていただきましたです。

    あと,師のお勧め書籍の欄の3/4がワタクシメの嗜好と被っていて思わず噴きました。「10月1日では遅すぎる」とか入っていたらどうしようかと焦ったぐらいでございまするよ。


    2008-10-04(Sat) 20:15 | URL | #- [ 編集 ]


  • う、ネタで使えたなそれ from ごす


  • ホイル先生やクラーク先生、アシモフ博士は昔よく読んだす。人に勧めないけどwww

    アニメファン系のブログでは概ね絶賛みたいですねマクロスF
    オラにはどうも納得いかなかった最終話ですが・・・

    汚れた英雄は・・・オートバイレースに興味があれば面白いから読んでみてくさい。
    片○○男の綺麗な表現より絶対オートバイの真実味が出てるから。


    2008-10-05(Sun) 07:06 | URL | #ilk/GieM [ 編集 ]



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    2012-10-04(Thu) 03:03 | 【2ch】ニュース速報嫌儲版 




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